🤔 なぜ「守り」が必要なの?
アプリを世界中に公開する(ドヤ顔する)ということは、
「誰がどう使うか分からない」ということでもあります。
- 😱 変なデータ を入れられるかも?
- 😵 予想外の使い方 をされて壊れるかも?
- 😭 トラブル になっちゃうかも?
悪意がなくても、こういうことは起こります。
だから、公開する前に「2つの盾」を用意しておく必要があります。
📜 盾①:プライバシーポリシー
(情報の取り扱い説明書)
これは「みんなの秘密をどう扱うか」を宣言するものです。
難しく考えなくてOK!正直に書くことが大事です。
- ✅ 入力されたデータを保存する?しない?
- ✅ 誰かにそのデータを渡しちゃう?
「何も保存しません!」「秘密は守ります!」これだけでも、あると安心できるんだよ。
🤝 盾②:利用規約
(アプリのルールブック)
これは「このアプリを使う時の約束」です。
これを書いておくと、キミ自身も守られます。
- ✅ 迷惑なことはしないでね(禁止事項)
- ✅ もし壊れても、責任は取れないよ(免責)
これがないと、「お試しのおもちゃ」だと思われちゃうかも。
ちゃんと用意して、カッコいい開発者になろう!
🤖 AI法務大臣におまかせ!
「どこが危ないか分からない…」
当たり前です!最初から全部わかる人はいません。
そんな時は、AIを「一人法務部(リスクを見つける係)」として使いましょう。
この呪文を使えば、AIがリスクを見つけて、ルールブックの下書きまで書いてくれます。
魔法の言葉(リスク診断&作成)
自分のアプリに合わせて、このままAIに聞いてみよう!
AIが答えてくれたら、それを使って
「よし、これで公開しても大丈夫!」
と自信を持って言えるようになるよ。